『ローラ・ブッシュ自伝 脚光の舞台裏』 アメリカでもっとも愛されたファーストレディ

本書を翻訳した村井理子はブッシュ大統領のストーカーを自認し、任期中、彼の行動を見張りニュースに目を通し、ユニークでちょっとドジな人柄をネットに上げてきた。後に『ブッシュ妄言録』を上梓したが、外国人がアメリカ大統領をウォッチしたものとしては、出色の出来だとおもう。その彼女ですら、ローラに対して最大限の賛辞を惜しまない。現在でも各国女性の教育や保健衛生、識字率の向上のための活動を続けている。(村井理子の翻訳者のワンコイン恋文はこちら)

書評家の東えりか氏にとてもうれしい評価を頂きました。がんばってよかった……。

どうぞよろしくお願いいたします!

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