2016/10/31 日記

もう10月も終わりかあ……。もう年末と言っていいんじゃないのか。みなさん、よいお年を…って、シャレにもならない……。

今日からできるだけこのブログを更新することにしました。毎日は無理かもしれないけどね。

さて、ゆうべは一滴も飲まなかった。というか、ここ数日お酒は飲んでいない。わずかな進歩だ。私が大いに飲んでいると書いたので心配した人からメールが来たけれど、週に2回ぐらい軽く飲むのなんて大量飲酒だとは思わない。けど、私基準では、もうそれは大量に入れたいレベルだ。生涯総アルコール摂取量で言ったら、かなりのもんだろう。鍋とワインで( ゚Д゚)ウマーとか言ってる場合ではない。しばらく控えめにいこうと思う。

朝イチに川柳を毎日小学生新聞に入稿して、それから昼まで書籍の翻訳をしていた。今訳している本は内容的に難しいので、進みはあまりよくないけど、乾いた笑いが多くていい感じだ。こういう乾いた笑いっていうのは後を引くもので、一人、暗い部屋で、ずっとクスクス笑いながら訳していた。腹の底からわき上がってくる、軽めのクスクスはボディーブローのように効く。ふと気になって著者を調べたら、すごい美人だった。以前、TEDでプレゼンして聴衆を大爆笑させていたのを思い出した。なるほど、彼女か。

午後は11月の頭に締め切りの原稿2本について、何を書こうかと考えていた。とりあえず一行でも書かないと先に進まないので、なんとか書き始めた。苦しかった。午後3時ぐらいになったのでコスモポリタンの原稿を準備して、まとめていたら息子達が帰宅してしまった。

夕ご飯はオムライス。私はオムライスがあまり好きではないので、冷凍庫の片隅で化石化しつつあった、かったいドイツパンを解凍して、ピーナツバターを塗りたくって食べる予定。今から夫の食事を用意して、子どもたちの宿題をみて、そして大量殺戮事件のノンフィクションを読んで、時間が余ったら闇金ウシジマくん(映画)を見て寝る予定だ。

こんな感じで一日は過ぎた。午後からメンタル面でドーンと落ちたけれど、これはたぶん睡眠がイマイチ足りていないからだろう。明日も書けるかな。とりあえずがんばる。双子がクリスマスには3DSが欲しいとか言っている。そんなもの買えるわけないじゃんと言ったら、いや俺たちはあくまでサンタさんに頼むつもりなんでと言われる。iPadを持っているのに何を言うか。出直して来いと言いたい。サンタさんにも迷惑や。

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#ダメ女教室  ダメ女の記録 

ツイッターやfacebookでダメ女を連発すると叱られそうなので、唯一叱られないであろう場所、自分のブログで記録をつけることにしました。ダメ女教室ってなんですか?という方はこちらをどうぞ↓

近日出版の拙訳『ダメ女たちの人生を変えた奇跡の料理教室』について、これからこちらで更新していくことに致しました。

まずは、訳者としてこの書籍をたぶん日本で一番最初に読み、早速影響されてしまった私が、日々のダメ女脱却の記録をここにつけていこうと考えました。本日は一日目。

今日のランチ:

今日の夕ご飯の予定:冷凍庫に僅かに残った鶏もも肉と、タマネギの切れっ端、そして卵を使ってオムライス(for kids)。夫は残り物の野菜と出汁、うどんで一人鍋。私自身は簡単にそのあたりに転がっているものでも食べる予定。

今日のおやつfor kids:いつもだったら近所のパン屋さんで菓子パンを購入するけれど、今日はそれを辞めた。冷凍庫の片隅に残っていたパンの切れ端でフレンチトースト作成。野菜室にあったリンゴ2分の1個をバターでゆっくり炒めて柔らかくして、フレンチトーストの上に乗せようと思う。フィニッシュで随分前に買って冷蔵庫に死蔵されたままだったメイプルシロップ。賞味期限ギリギリ。いま、ギリギリって書いたあと、おれの中のおっさんが起動して「ガールズ」って書きそうになったけど、なんとか踏みとどまった(でも書いた)。

今日使った食費:0円

あと何日0円でいけるか、試してみる。
写真は著者のキャスリーン・フリン。素敵な人だ。トングが大好きで、なんでもトングで調理するらしい。自分のことをトング女と呼んでいた。フフフ。

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新潮社「Webでも考える人」、更新しております。

お久しぶりです、押忍!新潮社「Webでも考える人」、更新しております。今回は8月のユウウツについて。なんだろうなあ、8月はどうにもこうにも心がざわつきます。去年の日記を読んでみたら、まったく同じことが書いてありましたよ。夏の終わりは人を感傷的にするんでしょうか。それとも、老犬がいなくなったことがカウンターパンチのように効いているのだろうか、それとも更年期か。

9月からはかなり忙しくなります。ありがたいことだけれど、多少不安。ちゃんとすべてこなせるだろうか。日々の連載もちゃんと書いていけるだろうか。不安を抱えつつも、気持ちはぴりっとしてきました。がんばりますよ。

そうそう、コスモポリタンの連載も、続いています。これは毎週月曜日のお昼前公開です。こちらもどうぞよろしくお願いします。
村井さんちの田舎ごはん

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老犬トビー号のこと

今まで一年ほど、Twitterでちょこちょこと近況報告をしていた老犬トビー号ですが、7月の10日早朝に亡くなりました。とても静かな最期でした。それについては新潮社「Webでも考える人」での連載、『村井さんちの生活』の「老犬、旅立つ」で書かせて頂きました。Twitterで多くのコメントを頂きました。ありがとうございました。

連載でも、Twitterでも書き切れなかったことを、ここで書こうと思います(特にTwitterは書いたことがバラバラになってしまう可能性があるので、ここでまとめたいと思います)。

去年の7月に鼻腔内腫瘍が見つかり、その時点でかなり進行している状態でした。最終的には膀胱、肝臓、脳、リンパに転移しました。それでも、本当に苦しかったのは最後の数日だったと思います。亡くなった日の朝も、大好物のきゅうりをや蒸しパンを食べていたほどです。動物医療が私の想像以上に進歩していたこともあって、末期癌の苦しみを緩和することができていたと思います。これについては、担当して下さった獣医師の皆さんに心から感謝しています。歩けなくなったのは、最後の2日間だけでした。

亡くなった日に、トビーを実際に知る人達に連絡しました。何人もの人が花や保冷剤(斎場が混んでいて、2日間自宅で安置しなくてはならなかった!)を持って、トビーに会いにきてくれました。息子の友達が「トビーくん、死んでしまったんやってな」「トビーくん、かわいそうやな。あんなにいいこやったのに」と、本当に残念そうに私に声をかけてくれました。その他、多くの人がトビーが亡くなったと聞くと、涙を流してくれました。

私達家族からだけではなく、トビー号はいろいろな人から愛されて、幸せな犬生を送ることができたのではと思います。

最後に、『村井さんちの生活』の「老犬、旅立つ」に掲載したトビーの写真について書きたいと思います。スコッチテリアと言えば立派なヒゲがトレードマークですが、あえて、放射線治療後、脱毛してヒゲがなくなってしまった状態の写真を掲載してもらいました。一度完全に脱毛しましたが、三ヶ月後にはきれいに生え揃い、いつも通りのトビーに戻っていました。鼻腔内腫瘍になり、これから放射線治療に挑むペットの飼い主さんたちへの、エールになればと思います。

沢山のコメント、メッセージなど、本当にありがとうございました。

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『考える人』夏号 発売中です。

『考える人』夏号(新潮社)。新連載が始まっています。Web版考える人と同時並行で連載していますが、季刊誌は書き下ろしです。よろしくお願い致します。

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お知らせ

hamburgerお知らせ

  1. 『兵士を救え! マル珍軍事研究』(亜紀書房)メアリー・ローチ、発売!NEW
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  2. 『子どもが生まれても夫を憎まずにすむ方法』(太田出版)ジャンシー・ダン、発売!NEW
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  3. きこ書房「ダメ女たちの人生を変えた奇跡の料理教室」 発売中です。
    「今も幸せに暮らしていてほしい。笑顔でキッチンに立っていてほしい。様々な問題が解決されていることを祈らずにはいられない。冷蔵庫を開けて、さあ、やってやるわよ!と意気込む姿が、どうか今も彼女達にありますように。」(訳者あとがきより)
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  4. 亜紀書房Webマガジン、「あき地」にて、新連載「犬(きみ)がいるから」スタートしました。2017/05/30
  5. 新潮社「Webでも考える人」にて「村井さんちの生活」を連載しています。
  6. 大和書房「7日間で完結! 赤ちゃんとママのための「朝までぐっすり睡眠プラン」発売中です。
  7. 大人のおしゃれ手帖、寄稿しております。
    大人のおしゃれ手帖│宝島社の雑誌
  8. 家事も、家計も、子育ても・・・みんなのアイデアが満載! 家しごとがもっと楽しくなるノート術』に私の手帳が公開されています。  (KADOKAWA 2016/10/31)

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ゴールデン・ウィーク

長期の休みにどこにも行かなくなってどれぐらい経つだろう。
子供達が二歳ぐらいまでは(つまり、ベビーカーにずっと座らせていても問題がない年齢までは)、年に数回は遠出していたように思う。その頃は犬もまだ若く元気で、犬が宿泊できるホテルにも行けたし、ペットホテルのような場所に預けることもできたから、一泊以上の旅行もしていたように思う。実家のあった静岡にも二度ほど帰省したはずだ。

三歳を過ぎた頃からベビーカーを嫌がるようになり、右と左に分かれて同時全力ダッシュされるようになってから、双子と遠出することはなくなった。双子と犬二頭(その頃まだ先代のリブ号は生きていたし、今は老犬のトビー号も子犬だった)を連れて人の多い場所に出かけるなんて、考えただけで疲れた。修羅場しか思い浮かばない。

たまにはどこかに行きたいねとは思うものの、幼児と犬連れだと、なんとも動きづらい。ペットホテルに預けると、へそを曲げるようにもなってきていた(おまけに体調も崩したりした)。奥の手ということで、義理の両親に犬を預けようと画策したのだが、「え?旅行?私達も行きたい!」と言われる可能性が100%なので、それもできなかった。双子と犬二頭と義理の両親と旅行。なにそれ、無理ゲー?

わが家に旅行なんて無理! 本気で無理!と悟り、そのあたりから旅行というものには一切行かなくなった。

双子が成長し、殆ど手がかからなくなった去年あたりから、「あ~ どこかに行きたいなあ~」と言われるようになった。「〇〇くんちは台湾やって」、「△△くんの家はハワイや」などなど、ため息交じりに聞かされる。おれは温泉がええなあ、いや、やっぱりデズニーランドやろ、いやいやおれはユニバーサルスタジオでスパイダーマンや!と騒がしい。

いま旅行に行ったらたぶんとても楽しいと思う。双子は十分話し相手になるし、自分でハミガキもすればシャンプーまでして、着替えて歯列矯正のマウスピースはめてさっさと寝たりするのだ。昔のように四六時中目を光らせなくてもいい。今だったら行ける。どこへでも行けるだろう。でも、今度はトビー号が病気になってしまったのだった。今の状態では、ペットホテルなんて絶対に無理だし、どこかに連れて行くなんて本犬の負担でしかない。

ということで、今年のGWもわが家はどこにも行かず、家でのんびりと過ごしている。トビーの散歩にも行ったし、布団も干したし、洗濯もした。夕食の下ごしらえも完璧だし、Kindleにはダウンロードしたコミックが詰まってる。息子達は学校だし夫はどこかに遊びに行った。ハハハ、私は自由だ自由だ自由だ!

あとは休み明けの入稿をがんばるだけだ……。

そこがいちばん辛いんですけど!!

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悲しいときーっ!

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こちらの記事も合わせてお読みください。
あの Kim Kelly記者、自身のツイッターでズッ友写真公開!

私がBABYMETAL推しなのはみなさんお気づきかと思うのですが、特に何が好きかというと、海外のベビメタ記事を読むことが好きなんですね(本人達もかわいいから好きだけどさ)。

それも、マッチョなメタラーの書く文章が好きで、ベビメタのような特殊な日本のアイドルが、日本文化が、どのようにして受け入れられて、拡散していくか、読みあさっているわけです。それがすごく楽しいです。

んで、特に気に入っているのがキム姐さんなんです。というのも、彼女はベビメタが大嫌いな様子だったのです。以前はメチャクチャ厳しい発言していたんですね。しかしそんなある日、ライターしてる雑誌の編集者に「お前、ベビメタのライブに行ってこい」って言われます。面白いから行ってこいって。

そしてキム姐さん、嫌々行くわけです。くっそくっそと言いながら。
そしてライブを見て、オッサンばっかりだし拷問の一時間半だったと素直に書きつつも、それでも彼女達がファンを魅了していることはすごい、もうあんたたち勝手にやんなよ!って、なかなか温かいレビューを書いたわけです。

そしたらこのキム姐さんの記事がプチ炎上いたしました。ファンが怒ったわけですね。でも私、え?これ、かなり好意的なレビューだけどなーって思っていたんですよ。書き方がちょっとややこしい部分もあるしなあ…って。メタルな方ってごつごつの文章書きますよね。だからこそ誤解を受けたのかしら~って。このキム姐、かなりたくさんレビューを書く人みたいで、私もなんとなくファンになって記事は読むようになっていました。とにかく、すごくフェアな人だなって思ったんです。評価すべきところはちゃんと評価してるしね。誠実だなって思いました。

そして先日ですよ。なんとキム姐さんがツイッターでベビメタとのズッ友写真をアップしたじゃないですか!!!

ちょっとちょっと!これ、私的大ニュースですよ!!それもいい表情じゃないの!!ツイートをさかのぼって読んでみると、「キム姐、もしかして意見を変えたの?」とフォロワーに質問され、「うん!」とこたえてる。「だって彼女達本当にいいこ達なのよ」とも書いてる!!アイアンメイデンに会いたいと願う三人のティーンエイジャーに罪はないとすっかり母目線というか姐さん目線だったのです!

やだ感激-!

キム姐、やっぱりやさしい人だったんだなー、フェアで真摯な書き手だよ、プロだよなーってうれしくて、私、きのう、このキムのツイートをリツイートしたんですよ。以前の記事で一部ファンを敵に回したというのに、こうやってズッ友写真をアップするなんて、本当にフェアな人!最高っす、キム姐さん、好きっす!って思ったから。

すると、ですよ!

なんとなんと、私、キム姐にブロックされましたの!!!!!
ちょーーーー!って変な声出たわ。

キム姐! なんかの誤解や!
おれはファンだぞ!レビュー、かなり読んでるんだぞ、ブロック解除してくれ!!
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今年もよろしくお願いいたします。

しばらく書いていなかった。気がついたら年が明けてしまっていた。

年末にアデノウィルス性結膜炎というものにかかって、とにかく両目が酷い状態になってしまって、お正月も悲惨な顔のまま過ごし、目がマシになったなと思ったら今度は耳が痛くなり、最後に急性副鼻腔炎になってしまった。顔、全滅である。

そんなこんなで、いつも通りのバタバタとした生活が続いている。ここに書かなければと思いながらうっかりしていたのは、年末に本が出版されたこと。それも翻訳本ではなくて、今回はレシピ本。料理のプロでもない私が、レシピ本を出すなんて申し訳ないと思いつつ、ちゃっかり出ちゃいました。KADOKAWAさんから、『村井さんちのぎゅうぎゅう焼き』というタイトルで。

ぎゅうぎゅう焼きに関しては、とにかく去年から自分でもよくわからない状態で色々とことが進み、あっというまにとても素敵な本が出来上がった。KADOKAWAの編集者さん、ライターさん、そしてなにより、フードコーディネーターのタカハシユキ先生などなど、チームぎゅうぎゅう焼きのみなさんにお世話になりっぱなしだった。私が地方在住ということもあって、気軽に東京に行けずにご迷惑をおかけしたことも多々あった。また、取材など苦手な私は出演依頼や取材依頼をお断りすることも多く、本当に申し訳なかったです。でもまあ、自分としては精一杯やったつもりなんだけど、なにせキャパがあまりないもので……。

とにもかくにも、ぎゅうぎゅう焼き本の出版では、本当に楽しいことばかりで、いままで翻訳本しか出していなかった私としては新しい発見が多々あって、素晴らしい経験になりました。また、近い将来ご一緒させていただきたいなと思っております。

さてさて、最後にお知らせですが、来週ぐらいから週一の連載が始まります(Web媒体で)。ローンチ当日に、再びお知らせします。週一なんでちょっと大変とは思いますが、なんとかがんばります。週一といえばもうひとつ、毎日小学生新聞で連載しております。こっちはコラージュ川柳ですね。コラージュ亭リコ松と名乗っています。是非ご覧ください。

そして毎度書いていますが、今年はこのブログをもっと頻繁に更新していこうと思っています。Twitterやfacebookもいいけど、やっぱりちゃんと書かなくちゃね。

ということで、本年もどうぞよろしくお願いいたします。

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近況報告

どこから書いてよいものやら……
毎日慌ただしくて若干ブルーになってきた。っていうか、かなりブルーになってきた。でもそんなことは言っていられない。年末までノンストップでがんばらなくてはいけない。逃避癖は封印なのであった。

とにかくまずは告知から。

本日11月2日発売『母の友』12月号で母の友エッセイを担当しています。12月号から三ヶ月間の連載です。12月号ではわが家の双子のことを書きました。1月号では愛犬トビー号のことを書いています。そして来年1月号では私自身のことを書いています。書店でお見かけの際は是非。イラストレーターの北原明日香さんが素晴らしい挿絵を描いて下さっています。

12185159_10153063737031594_2770539967882783079_oそれから、最近SNSで流行っているという「ぎゅうぎゅう焼き」について。なにか他人ごとのようですが、村井さんちのぎゅうぎゅう焼きです。さて、このぎゅうぎゅう焼きの本が12月4日に出版になります。今現在、レシピ本に掲載するコラムというかエッセイを書いているところです。今回、編集者のみなさんやフードコーディネーターのみなさんと、チームぎゅうぎゅう焼きを結成して書籍を作りました。出版に向けてチームの団結力も超絶アップで、素晴らしい本をお届けすることができそうです。楽しみに待っていて下さい。この先、ぎゅうぎゅう焼きに関してはたくさん記事が出てくると思いますので、そちらも追い追いアナウンスしていこうと思っています。いつの間にか私のぎゅうぎゅう焼きが、みんなのぎゅうぎゅう焼きになってきました。それでいい!みなさん、楽しんで作ってください。みんなの家のぎゅうぎゅう焼き、見せてくださいね。

それから、毎日小学生新聞紙上でコラージュ川柳のコーナー化が決定しました。コラージュ亭リコ松として、全国の川柳キッズから送られて来たコラージュ川柳の選評と、新作の発表を行っていきます。そちらもどうぞご期待ください。小学生ってやっぱり天才ですよ。

ええとそれから、『ゼロからトースターを作ってみた結果』!大変好評のようです。ありがとうございます。著者のトーマスって本当にきゃわゆいので、是非読んでみて下さい。トーマスのヤギ男本、早く読みたい!

以上、告知ばかりのブログでしたが、また時間ができたら告知以外のことを書きたいと思っています。

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